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U.S.A 全米48州走破+αの旅情:U.S. 48states journey ~ Back to the Sydney in Australia

全米48州+αの旅
12 /01 2008
~ 2008年10月4日から11月27日の55日間、
アメリカ大陸48州走破とカナダ2都市、メキシコ2都市への寄り道、
駆け巡る破天荒北米大陸浪漫激走記録 ~ 追悼和鼓宗家大八居士紀行 ~


~ The preface as long Way Round U.S and North America ~

I am having a North America long journey trip for dedication Mr.Daihachi Oguchi who was passed way 27th June founder as the Osuwa-Daiko tour own-drive by car across the U.S. between October 4th and November 27th (55 days) 2008.

Actually, I have been planning this trip since 5 or 6 years ago but I finally decided to do it this
year. I also wishes to visit some Osuwa-Daiko groups and strong connection groups along the way including one in St.Louis,Missouri which Oguchi Sensei helped establish.
It fell through once but got revitalized again according to late Oguchi sensei. It is going to be a reckless trip, visiting 48 states in 55 days. I am not sure if i can drop by New York City and any states people who ever as much as possible to see people but i will contact anyone if i have some room to visit.

That was spending about two months own drive sometimes all day, every day.
I rode over 19,000miles (over 30,000km) from L.A, though U.S. 48 States also Canada, Mexico.
The long drive own journey made great viewing as the myself and on reflection further I decided to go where next destination as part of U.S.
Their well equipped support local Taiko team and the occasional some accident.
The really appealing aspect, apart from the challenging cultural backdrops, was the relationship between the Osuwa-Daiko founder as Mr.Daihachi-Oguchi.
There are many meaningful moments as they connect with Mr.Daihachi Oguchi's, Osuwa-Daiko and reach out to local people !

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「 Sydney Airport to L.A Airport 」

万物全ての物が進化している。
はるかに先を行き進化追求して行かなければいけない。
時が流れ進化させて行く。
どんどん進化して行く。
行き着くところは、芸の世界も一緒である。

今年、
2008年は
21世紀初のアジアでの開催となった五輪、
超大国「中国」北京で第29回夏季オリンピックが開催された。
又、この時期アメリカ国内の経済が未曽有の不況の一途を呈する中、
経済大国アメリカ合衆国は第44代大統領選挙の真只中にあった。
そして、
この旅の途中、11月4日、
Oklahoma(オクラホマ州)の州都Oklahoma City(オクラホマシティ)にて歴史的瞬間を見届けた。この日、有色人種である黒人が初めてアメリカ合衆国大統領に選ばれ誕生した日となった。
これは先進国アメリカ合衆国、ひいては世界の新しい時代の幕開けとなるであろう。
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~ 行く先々で頂いた'08 OBAMA グッズ ~
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「 Oklahoma: Oklahoma City 」

そして、自ら風流の道と為り、御諏訪太鼓宗家 故 小口大八先生へ捧げる追悼北米の旅路が始まった。
2008年10月4日、
California( カリフォルニア州 )、Los Angeles( ロサンゼルス )国際空港到着後、現地時間16:00pmからこの旅は始まった。単独走行アメリカ48州,カナダ2都市延べ10箇所での故小口大八師へ捧げる追悼名代御諏訪太鼓演奏とメキシコ2都市への寄り道、
縦横無尽単独北米ドライブ走破30,000km超(Over 19,000miles)

これは、小口大八宗家がもたらした縁、小口先生が引き合わせた縁でもある。

信濃之国一之宮太々神楽御諏訪太鼓という日本文化を架け橋に小口先生の足跡を辿る旅は、
北米3カ国を旅する、途方もない舞台の物語となる。

全ては、去る8月6日、
故小口大八翁葬儀会場での一言がこの旅の実現に踏み切った決断となった。
そこでの話はこうである。
葬儀副委員長を務めた尾和さんと真田勝鬨太鼓の海沼さんとの懇談の場所。
この時、海沼さんは自分の手をしっかり強く握り締め話し始めたのである。
この二人は小口先生の臨終の床を見届け立ち会った方であり、その時の様子を話しながら、臨床では一滴の涙が小口先生の頬を伝わり、その後静かに息を引き取ったそうだ・・・。
海沼さんは「・・・やー、関口君が一番(小口)先生に可愛いがってもらった弟子じゃねーかな・・・・」と言った。

その場に、全米太鼓連盟より田中誠一先生、大江戸助六太鼓宗家小林正道先生も居合わせていた。

確かにそうかもしれない。
故人の生涯をかけた「鼓道」の心情の推移を察する。

6月27日の悲劇と言える御逝去の1週間前、自分は岡谷へ里帰りしていた。
去る6月21日アメリカで田中誠一総長40周年式典へ小生名代参列渡米の前日、御諏訪太鼓会館道場にて小口大八宗家に会い、色々と近況話をし、そして19日の夜阿修羅特訓で一緒に稽古をした。
「やー、やー関口君、ここまで外国でたった一人でやるとは思わなかったぜやー。
よーく続けた、よーく続けた。
早くあっちの金髪の子10人ばかり連れて来いやれ!一鼓ずつ太鼓もたせりゃ帰ったら直ぐ出来るで、いいらそれで・・・・・」といつもの語り口調でおっしゃっていた、半分冗談の?信頼感と愛情と気魂の深い数時間の時間の共有。

この里帰りした際、6月12日付TATSU+1_convert_20090115101620.jpg
の為書の色紙4部と
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には辞世の句といえる書を唯一頂いている。
「やーいいら!日付1日間違いちまったけどいいら!これはうまく書けたぜや!!
これは、今までの道のりで、今年太鼓連盟で配布されるで、関口君には最初に渡すで、良く読んどいてくれ!やーやー・・・・。」こんな事も言っていた。

運命・なのか・・・・。

できる時に、やれる時に、やるべき時に、恩返しをする事を全うすべし。
何故この歳になってこの途方もない旅に挑むのか?何故アメリカへ行くのか?
自分しかやれないという思想よりも気迫、30代男の浪漫の旅。

アメリカ経済が最悪の混沌たる事態の中、大統領本選を11月4日に控えての行動と行為の理由付け。
この動機、我が人生に何かをもたらすだろう。
無事、所期の目的を達成すれば、答えが自ずと分かると思い巡らしていた。
そこに揺ぎ無い信念がある。
生きる力の原動力、
それは、1998年NHKエンタープライズが、この年元旦早朝に放映した「滝のアリア」という映像がもたらし、引き合わせた一つの縁があった。
この旅路で故人の死を悼みながら同じ情景を眺める事ができよう。確信した。

世間でよく聞く20代若者の大学卒業記念旅行といった様な感覚ではない今回の旅への挑戦と旅の意義への思い入れ。
最終日程調整の末、2008年 10月4日からの55日間の全米単独走破計画の実現とした。
この大不況の折に30代半ばで、無茶で無謀だと言える声も実際あった。
しかし、さらに実現を後押しした理由もあった。

こんな理由からである。
自分の父の勤めていた会社の同僚であった友人N氏は1960年にアメリカへ渡り、その後N.Yへ店を数店舗構えた。
40年後の2000年に祖国日本へ戻ってきた。
小さな頃から、父からアメリカの友人の話を聞き、そこへの憧れと夢の交錯という事柄も時代背景にあった。また、この方の案内で父と親子アメリカ小旅行をした思い出もあった。

故人を悼(イタ)む意と感謝と祈りを胸に刻み、北米へ和太鼓を広め育成普及に努めた日本太鼓界の重鎮、師を偲ぶ旅路としたい。
和太鼓の第一人者として生涯をかけた、
信濃之国一之宮諏訪大社太神楽無形文化財御諏訪太鼓、
空前不朽の故小口大八先生の太鼓哲学。
この至芸の足跡と情景を辿る恩返しの旅としたかった。

どんな旅とするかは本人次第。
やる気。この行動を人々はどう受け止めるか様々であろう・・・・何にもしない者に限って、うんちく、物言う者は必ずいる。
確かに、旅に掛ける潤沢な資金がある訳でもない。
命懸けでやるなら今しかない。
一人でもやる、全うするという志。
中途半端な気持ちは無い。
この年(2008年)、この歳(年齢)での実現を加速させ、覚悟を決めた。
今思うとこの時期が最も適したタイミングであっただろう。
恐らく今回の機会を逃せばこの先の実現は難しいものになっていた。

世界に冠たる日本伝統文化芸能「和太鼓」を確立させた第一人者、「信濃之国一之宮諏訪大社太々神楽無形文化財である故小口大八宗家の御諏訪太鼓」の遺風、また父の影響で始めた「沖縄正統空手道啓心館」という日本文化を持ちアメリカ本部現地の人との国際交流を果たすべく諸州遍歴の旅としたい。
ワシントン州、シアトルでの沖縄正統流空手道啓心館同志、現地の人との交流もあった。


自分の中で、恩返しの一貫、一つのけじめとして今までお世話になった感謝と祈りを込め、因の心と恩の心の実現に努める。
揺るぎない意思を持って行動をとる。

金やステータスに拘らず、自分の時間と金と情熱を注ぎ込む価値があった。
単なるアメリカ観光、ただ単に車で各地各州を通り過ぎる、通過すると言った事には意義がない。
揺るぎない意思を持って行動をとる。
自分しか出来ない成し得ない旅程、感慨があった。
それが、2008年締めくくりとする故 小口大八宗家先生追悼名代の大義名分である。
やるだけの価値はあった。
事の評価は他人に任せておけばいい。

Georgia(ジョージア州) Atlanta, CNN本社前
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全米車一人旅の話をしたら、急に態度が軟化し、
「Oh,my god !that's the crazy journey,man! Are you sure?You have to care night time when you sleep in the car!」と言ってた警備員!
ここ、CNNは重々しい雰囲気でかなり厳しい警備体制がひかれていた。

Arizona(アリゾナ州)でのアメリカの象徴的な原風景・・・・、
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Colorado(コロラド州)一帯の岩山の景観・・・・、
Texas(テキサス州)、Adrianのルート66の中間点通称「 Midpoint 」・・・・、
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カナダ、オンタリオ州とニューヨーク州にまたがる「 ナイアガラの滝 」・・・・、
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取り壊される事となっている(NewYorkCity)ニューヨーク・ヤンキーススタジアム前での記念写真・・・・、
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大都市、ロサンゼルス、ニューヨークでの万年交通渋滞、大都会の喧騒・・・・
中西部、田舎での静寂な時の流れ・・・・・
様々な表情を持った、これら全てのアメリカ国土の歴史と有り様・・・・・

写真、文章では分かり得ない、行き交う人々の眼差し、各地の風の強さ、暖かさ、冷たさ、空気の香り、匂いと言った現地でしか味わえない感慨深さ。画面、画像を通してしか普段見ていない物が数多くある。しかし、肉眼を通して現実の在りのままの姿を見る、受け入れる。そこには、風の音があり、空気の香りがあり、様々な風景が存在し違った印象思念をもたらす。
事、演奏においても会場、屋外、屋内、情景によって微妙に感情表現も違ってくるものが往々にしてある。これを和太鼓で表現する事が出来る。他力本願でなく、自分が起こした行動は自分の気持ちの表れ。見る人、評価する人がそこにいた、全米各地方々にいた。
現地の仲間にお世話になった。
全うする事、成し遂げる事には犠牲とする物が生じる。思想よりも気迫と行動。
その時、人生をフッと考える、価値あるものも価値なし、しかし、価値ないものも価値在り。


空腹が続いた・・・・・御諏訪太鼓という追悼名代演奏を通じ、心が通った、
そして、
家に泊めてもらった、暖かいコーヒーを頂いた、食事を頂いた、手土産を頂いた・・・・・、

その反面、この旅路では倹約の為、何泊車の中で寝起きしたであろうか・・・・、
当然、それなりの危険も伴う車内泊・・・・・、
普段何気ない事、当たり前の事が、その何気ない事に感謝し、有り難みを感じ旅が続いた。

旅の最終日2008年11月26日L.A.MatsuriTaiko、
この晩、
最後の旅の思い出としてロサンゼルス市内で車の中に宿泊した。
55日間の旅路の間何日こんな寝起きを繰り返していたであろうかとフッと頭をよぎる。
寒さの余り、良く寝付けない夜があった・・・、深夜何度となく目を覚ました・・・・、
警察に職務質問もされた夜もあった・・・・、
これも、旅の思い出として永遠と残っている。

やるだけの価値があった。
この旅への愁い、
2008年10月4日に、ここロサンゼルスから始まった追悼の旅、
旅先で多くの方にお世話になった、

悲願達成の中の旅愁を覚えて、
「全米48周単独走破」をやり遂げた。

全行程走行距離:30,676.8km(19,173miles)
一日の最長走行距離:1,206.88km(754,3miles)

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自分にしか出来ない旅がある。旅と言うのは何が起こるかわからない。
まずは、左ハンドルに右側通行から始まった・・・・・。
一つの夢目的を達成したいが為に挑戦した。
全て一人での運転が永延と続いていった。そこには、決して運転を交代してくれる者は助手席にも後部座席にもいない。運転に集中しろ!何度となく自分に言い聞かせる。事に、アメリカでは命取りになる。長時間の運転で疲れ睡魔が襲う、小休止しても、再度同じ現象が身に起こっていた。
人が経験出来ない事をやった。
従って、そこには多少の危険リスクが伴う。
しかし、その経験は尊いものであった。
自分で考え行動し、事を成す。心の支えは何であるか。常に危険と隣り合わせ、その一つ一つは、自分に経験させ成長させている。
それは、直ぐには分からない答えでもある。

先へ進もう、考えている方向へ動いている。
その土地の人とのコミュニケーションの過程、次の目的地に進む旅情、デスティネーションへ必ず結びついていく。
その行為の大きさ、幅、経験が人間の大きさであろう。
二度と出来ない旅があった。それが、この旅であろう。
やったからわかった、やったから変わった。動かなければ何も変わらない。動いたから評価する人がいた。見ている人がいた。良くても悪くても何かをもたらした。
自分の意思で動いたから、次に繋がる縁をもたらした。

御諏訪太鼓の曲を打った、演奏した、ホッとした。
いつもどこかで見守ってくれている宗家小口先生がいた。
North Dakota(ノースダコタ州)とSouth Dakota(サウスダコタ州)での一件、疲労困憊での運転中も危険を察知し守ってくれた。
組太鼓複式複打法創始創案者御諏訪太鼓宗家故小口大八師のもたらした縁であった・・・・。
やり遂げたという達成感があって初めてこの旅の縁(イニシエ)は成り立つ。

ここに、
駆け足で巡った全米いや北米物語の舞台、
一生に一度しか出来ないこの壮大な男の夢挑戦浪漫の旅、
今静かに幕を閉じ、
終止符を打つ。


感謝

合掌

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全国御諏訪太鼓連合会
御諏訪太鼓保存会
関口達夫

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シドニー不動産 ☆ 天空(雅号): http://www.heiseirealty.com.au/

これまでオーストラリア NSW州政府公認 法人免許 日系で最も古い総合不動産会社として1986年よりシドニーを中心に幅広い分野で海外移住のフルサービスサポート、不動産・事業投資、日本からの起業進出、個人を問わず様々な方々と多岐にわたる事業を通じて和食レストラン出店開業・飲食店の立ち上げのお手伝いをしてきております。
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■■■ 旅人☆旅先のシドニーでおいしい!かわいい!!カフェ・和食レストラン・ファッションとローカル情報いっぱい満載! ■■■


【単独全米48州&全豪一周車で御諏訪太鼓と共に走破!!】

■現在SYDNEY在住の日本男児、信州 郷里 御諏訪太鼓の里より地道な本能的演奏活動を展開中~ 進むべき道を切り拓く、
その土地の香り、そこの風、そこの風景、そこでの出会い縁、
“ 御諏訪版水戸黄門/遍路風土風情録 ”島から大陸へ大陸から島へ行ったり来たり.... の道標“みちしるべ”■
合掌

Photo by Helen @Ayers Rock, Uluru-KataTjuta National Park
on Sep/2006.  (AUSTRALIA : オーストラリア連邦国)



■~ 信濃之国一之宮諏訪大社奉納 無形文化財 御諏訪太鼓を奏する旅 ~■

【車の荷台へ太鼓を積み最寄の町“Alice Springs”から南へ500km車を走らせる・・・】

眼前に広がる赤土の景観と大地の営みに感動 .......

そこは【世界の中心】あるいは
【地球のへそ】と呼ばれている場所である◆世界最大の一枚岩と言われる通称エアーズ・ロック◆そこはオーストラリア大陸中央部に位置する場所・・・

■~ 諏訪人の雄叫び 元祖 御諏訪太鼓 奏■

【世界初、前人未到、非公開、立ち入り禁止区域で特別プレゼンターの誠意によって決まった御諏訪太鼓の披露
■*** UNESCOユネスコ世界遺産 ***■
☆聖域ウルル・カタジュタ国立公園内、アボリジニ先住民の“聖地”に於て☆
世界最大の一枚岩の神秘、大地の恵みと共に元祖 御諏訪太鼓以奏ス】

【天地ノ鼓以心拠為、
やろうとして心働かせれば、そこに心止まる....... 静
以て、水溜まれば下に流れる・・・。
転がる石に苔付かず、
流れる水は腐らない....... 動】

【In 2008, the distance between Sydney, Australia and Los Angeles, California, U.S.A is 7,487 miles (12,049 km). Logged over 40,000kilometres from their front gate in Sydney to North America as U.S.48states, Canada and Mexico on a 55days own road trip】......◆全米・全豪☆独走、独創、独奏、独道の旅路☆本来無一物 謝謝◆

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